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自分でヒゲを抜くのは、キケンというのは本当?

ここでは、ヒゲの自己処理の危険性の有無についてまとめてみました。

自己処理でのヒゲ脱毛はトラブルのもと

「ヒゲなんかでお金使いたくないし、自分で抜いても平気でしょ」
「剃るとヒゲが濃くなるっていうし、抜くのが正解?」
「て、いうか。すでに自分で抜いちゃってます」

そんなあなた。気をつけたほうがいいですよ。

ヒゲという毛は、数なる体毛のなかでも太く丈夫なヤツ。無理に抜くと、当然痛みがありますし、ニキビや色素沈着、埋もれ毛などのトラブル要因ともなってしまいます。

ひどい場合には、毛嚢炎(もうのうえん)になってしまうことも。

毛嚢炎(別名・毛包炎)とは、毛穴の奥にある毛包部分にブドウ球菌が付着し、炎症を起こしてしまう病気です。

発祥すると、かゆみや痛みはありませんが、毛穴の中は膿んでいる状態になり、赤いブツブツができるのが特徴。

ブツブツが少ないうちは数日で鎮静していきますが、ひどいようだと医師の診断を仰ぎ、薬を処方してもらう必要があるでしょう。

また、20代など若いうちは回復が早いので、自分でヒゲを抜いてもさほどダメージは感じません。

しかし、中年ともなると新しい毛が生えてくる際にピリピリとした痛みを感じるようになることもあるので要注意。

つまり、顔中のヒゲを抜くと、顔中がピリピリひりひり痛んでしまうこともあるのです。

「痛さも見た目も関係ない。ヒゲが抜けりゃぁそれでいい!」

といわれる猛者の方は止めはしませんが、そうでない方は自分でヒゲを抜くのは避けてください。

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